TOTOBIGの10億に当選したら2等はいくら?

スポンサーリンク

1月17日からTOTOBIGは1等当選額がアップします。

その金額は「10億2015円」です。

しかし、それはあくまでも1等の金額です。それ以外の等級についてはどうなっているのでしょうかね。

10億円になったら2等は?

これは結構気になるところではないでしょうか。

TOTOBIGは普段「1等=6億円」です。これでも凄まじい金額ですが、1月17日から販売されるTOTOBIGを始め、過去に数回「1等=10億円」のTOTOBIGを販売しています。

さて、ここで気になるのが2等のほうです。

10億円となった場合は2等はどのようになるのでしょう。ちなみに売上金額と当選口数によって増減するので確実とはいえないですね。

6億円の場合の2等=約200~300万円

10億円の場合の2等=約200~300万円

基本的には変化なしです。

その理由もきっちりと存在しています。

実はTOTOBIGでは、その回の発売金額の50%が当選金に回されます。

当選金額の配分は以下の通りです。
1等80% (6億円”特殊のケースでは10億円”)
2等10%
3等5%
4等5%

こうなっています。

ちなみにですが、10億円のTOTOBIGの場合は当選口数が多くなっています。しかし売り上げも多いのでそれほど当選金額に差はないです。

結論ですが、6億でも10億でも関係ないといった感じですね。

スポンサーリンク

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

スポンサーリンク

おすすめ記事

ページ上部へ戻る