宝くじが当たったらすることを聞いてみた

スポンサーリンク

今回は宝くじが当たったらすることを聞いてみました。

個人的には5億円以上が的中したら、仕事をすぐに辞めてひっそりと生活したいですね。それ以下の金額ならば現状と変わらぬ生活をしていると思います。多少の贅沢はするでしょうが(苦笑)

家のローンを払い早期退職します

建売住宅を住宅ローンを組んで購入しているので最初に繰り上げ返済に使用します。

400万円ほどなので高額の宝くじでしたらまだ余分にあるのでお金を一度銀行口座に入れて普通預金にします。

もうすぐ定年ですが会社を早期退職すると思っています。すでに閑職に追いやられているので退職金をもらいために我慢しているところがありますが、お金の心配がいらないので働き続ける理由がないので自分が好きな時に退職したいと思います。

急に金回りがよくなると怪しまれるので、普段通りの生活をしますが退職したことで自由に使える時間を有効に活用していきたいです。

旅行にいったり美味しいものを家族ででかけてもお金にゆとりがあるので楽しい生活ができるのではないかと思います。

宝くじで3億円当たったらしたい事があります

私は宝くじを定期的に買っているのですが、それでもし3億円当たったら、してみたいことがあります。

先ず母親に一戸建てを買ってあげたいです。昔からうちの母親は一戸建てに住みたいと言い続けているので、その夢をかなえてあげたいと思っています。

そしてもう一つは、恵まれない人の為の寄付です。今はお金の余裕がないので寄付が出来ませんが、宝くじが当たってお金に余裕が出来たら、恵まれない人の為にどんっと寄付をしたいと考えています。

自分の幸福を、恵まれない人にも分けてあげたいのです。

そして残ったお金は、手堅く残りの人生の為に、貯金をしたいと思っています。

これが私が宝くじが当たったらしたいと思っている事です。ココに書き記したことが現実になる事を、いつも夢に見ています。

 

宝くじに当たっても遊べるお金ってあるのかな?

億万長者を夢見て、毎週ロト6を購入しています。

1等の1億円に当選したら、夫婦2人で老後に病気になっても安心して生活できる貯蓄金額が5000万円と言われているので手堅く5000万円はいろんな銀行に分けて預けて老後まで保管しておきたいです。

残りのお金で家族みんなで海外旅行へ行ったり、新車を買ってドライブしたり楽しく使いまくろうと思うのですが、堅実に子供の進学費用を考えたり、家のローンを一括で返済して身軽になる事を考えると、案外遊びに使える自由なお金って残らない気がしますね。

とりあえずスーパーのタイムセールではなく、値段を見ずにばんばんと買い物カゴに商品を入れて、豪華な食卓を彩ってみるところからスタートします。

宝くじに当たったらハワイに住みます

もし3億円当たったら、大好きなハワイに家を買って永住したいと思います。

ハワイの中心は結構物価も高く家も高いと思うので、中心地から少し離れたところに家を買います。1億円位の家を買って、残りは出来るだけ使わず何か仕事をしながら暮らしたいです。

でもやっぱり日本人なので、時々日本へ帰ってきたくなると思うので残りの2億円は日本への往復や日本滞在費用に使いたいと思います。2億円あったら、日本へ行きたいと思った時に気軽にお金のことを考えずストレスなく来れる金額だと思うんですよね。

日本へ来てすぐにハワイへ帰り、またちょっと日本へ…なんていう贅沢なことも出来るかなとウキウキします。飛行機はもちろんビジネスクラスでのんびり行き来します。宝くじ、当たって欲しいです。

子供たちにお金のことなど考えない学生生活を送らせてあげたい

家計は苦しいばかりですが、ロト6だけは、この10年間余り買い続けています。

ロト6を、毎週3口×4週で、平均2,400円を注ぎ込んでいる感じですが、なかなか当たりませんね。家計が苦しいが故に購入し続けているものであって、いざ当選となっても自分の楽しみの為に使いたいという思いは一切ありません。

あるとすれば、子供たちの教育資金に充てる金額としたいとおもいます。

子供には、貧乏でお金を借りながらも、ジュニアユースクラブでサッカーを続けさせています。逆に言って、幼少期から長男には、家計のことについて情報を与え過ぎてしまったのかもしれません。「家にはお金がない」との意識を強く持たせてしまい、この先の進学のことなども非常に心配させてしまっています。

買い続けているロト6をはじめ、宝くじが当たったら、子供にはお金のことなど気にすることなく、好きな学校で思う通りの生活を送らせてあげたいと思います。自分自身、高校・大学と進む中、親の懐事情考えたこともありませんでした。

お金のことなど考えずに、学生生活を送らせてあげられたらと思います。

スポンサーリンク

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

スポンサーリンク

おすすめ記事

ページ上部へ戻る